本文へスキップ

「富山で時効主張」は、消滅時効・取得時効の手続きをお手伝いするホームページです。

TEL. 0120-987-501

〒939-2251 富山県富山市下大久保1512番地

取得時効の流れnagare

時効主張のトップページ >> 取得時効の流れ

取得時効の流れ

取得時効の流れをご説明します。

@ ご相談・ご依頼

お電話かメールにてご予約の上、事務所でのご相談をお受けしております。
取得時効の手続きを取ることを決意し、内容にご納得いただけましたらご依頼ください。

A 相手方への通知

相手方に対して取得時効の通知を行なう事になります。
通常は認めてもらえないので、次の訴訟手続きに進むことになります。
取得時効の判断が難しそうな案件に関しては、訴訟を提起することはありません。

B 測量

土地の一部などを取得時効主張の場合には、土地のどの部分に関して取得時効を主張するのかを判明させるために、測量が必要になる場合があります。
土地の全部に関して取得時効を主張する場合には測量は必要ありません。。

C 訴訟提起

時効の証拠をそろえてから、土地の所在地を管轄する裁判所に訴訟を提起することになります。

D 裁判所の判断

上記のように訴訟提起を行なった後に、訴訟活動を行なって、裁判所に判断をしてもらうことになります。

E 登記申請・取得時効完成

法務局に登記申請を行ないます。
裁判所による判決に基づいての登記申請の場合には、時効によって不動産を取得する方のみによって登記申請が行なえます。
当事務所は司法書士ですので、代理人として所有権移転の登記を申請します。
登記申請が終わりましたら、所得時効によって所有権移転された不動産の登記簿を取得できます。

バナースペース

相談無料

メールでのご相談フォームへ

司法書士とやま市民事務所の本体サイト

富山で休眠担保権抹消

〒939-2251
富山県富山市下大久保1512番地
(司法書士とやま市民事務所内)

TEL 076-467-5525

事務所所在地図

アクセスマップの拡大

※富山インターチェンジから
 飛騨高山方面へ車で9分

※駐車場完備

代表ブログへ

スマホ用はこちらへ

リーガルハウジング株式会社

任意売却サイトへ

富山の空き家・空き地を処分

アパート初期費用0円プラン

Bruno五福

グリーンハイム